i Pad の妄想

フリーペーパー
先日発表された i Pad 君 かなり物議を醸しております。
i Pod が発表された時の衝撃(今まではメディアと言う音楽CDをハードウェアのCDプレイヤーで再生して音楽を視聴する、、、これ当たり前の時代に、インターネットからデーターをダウンロードしてハードウェアのi Podで音楽を聴く この流れを作ったのは間違いなくアップル(ジョブスGJです)です。
んでもって現在はi tunesはi Podやi phoneなどのデジタルコンテンツのポータルサイトになりあがっております。
んでこの i Pad 狙いはe-bookなコンテンツ
鮮麗された?デザイン&説明書を読まない(ほぼ無し)でも誰にでもわかる操作性、i Phone i Podを作っているAppleのブランド力などなどでe-bookのパイをゲット!
と僕を含めたあまり詳しくない一般の方には見えるかと思います。
とりあえずアマゾンのキンドルに乗っかる形になると思いますが、ジーセカンド的にはもし仮にAppleのe-bookのコンテンツの仕切の高さ&低さが ひじょーに気になります。
なんでかって言うと、非常に低いレベルの話になってしまいますが、、、、
フリーペーパーをi tunesなどの巨大ポータルサイトで個人レベルでも配信できればイイジャナイ と思ったのです。
その為にはApple様が仕切を低く(大手出版社のみが恩恵を多く受けるのでは無く)して頂けると非常にありがたい。
さらにi Padが今のi phone並に シングルタスクッテ何?Wi-Fi?ワカラナイケドワタシi Phoneモッテルヨーってぐらいその辺にi Padがゴロゴロする時代になるといいなぁ~、出版社を通さずに個人でもお手軽に本を出版できちゃうなんてイイじゃない。
今までの(現在の)あっぽーさんは閉ざされたハードウェア&ソフトウェアで商売しております。
今はGoogleってライバルがおります、しかもオープンな奴らです、良い物はどんどん吸収して大きく強力な方々です。
どーなんでしょうか、、、、キンドルに乗っかりつつクローズドなソフトとハードでキンドルなアマゾンや未知数のGoogleさんとコンテンツ勝負
切磋琢磨して頂けるとハードやソフトなどがグングンと使いやすい物になりつつ、未だに火が付かないe-bookコンテンツの幕開けになるとおもれわます。
とよくわからん駄文でした。
簡単に言うとi Pad やキンドル君が全世界的に沢山出回れば本などの出版をデジタルコンテンツで配信できる(ペーパーレスなので刷るコスト無し!ページの制限も容量が許されるまで可能!読みたいな!と思った時にすぐにダウンロード!)時代になったら イイナ~ って妄想です。
そう上手くはいかないのが世の中